もはや毎日更新どころか隔日更新になっているこのブログ。

勉強のためだから仕方ないね。

 

とうとう本免試験合格して免許取得致しました。

550人分の手続きってことでクソみたいに時間掛かった。

やったことなんてちょっと択一問題解いて住所書いたくらいなのにもうへとへと。

もうこんな手間ばっかりの試験二度と受けたくないし、普通に過ごしてたらもう二度と受けなくていいんだなあと思うとそれだけですごくうれしい。

 

今日一日の行動を振り返ると。

6:30 鴻巣到着 ウルトラ教室(裏校)へ

この間ずっとウルトラ教室で90*4パターンの問題をひたすら解く

 ヘッドホンからひたすら問題が流れてくるんだけど答えが早すぎて解説を待ってから次を解くんじゃ間に合わない。下に正当が書かれてるからそれを見て答え合わせをしながら解いた。

後から女性が早口で解説してくれるし前半のヘッドホンは多く問題を解くのに専念した方がいいと思った。

もう次に行くことはないんだけど

8:30 ウルトラ教室終了 免許センター行きのバスに乗車

非接触パス使えるとか最初に言って。

乗る時にピッってやらないと降りる時にピッって払えない。

バスとか乗らないし(´・ω・`)知らんがな。

8:50 到着。

 収入印紙を買って貼り、上にモニターがズラッっと並んでる受付に向かう。

受付で申込書に日付とか色々かいてないとおまわりさんのおっさんに半ギレされる。

申込書を貰う方の受付に間違えて並んで切れられてる高校生も居た。

普通初めてなんだから知らないでしょそんなん。。。って思いながら横目に見た。

 

普通一種(普通4輪)受付は障害がどうとかモニタに書かれてる左側の窓口でも問題ないらしい。

僕みたいなニ輪は右側の二種・二輪で受付。

二種ではないからって普通一種に並んでたら「あっち!」って怒られた。

全体的に二種免許と二輪はいっしょくたにされて扱われるからややこしい。

最初「二輪の二種…?そんなんあったっけ・・?普通二輪の一種だし普通一種でいいのかな」って思ったけどそういう意味じゃなかった。

この受付で色のついた受験番号の書かれた紙をもらう。

青は普通一種 赤は大型二輪 黄は普通二輪っぽい。

窓口で受付を済ませたら先に進んで視力検査

 

 

終わったら試験部屋を教えられるからそこへ進む。

ただ入ったら退出不可だからうんこはしようね。

試験部屋も二種・二輪と普通一種は分けられてた。

 

9:30 試験解説~試験開始

シャーペンと消しゴムは貸し出される。

ぼくはそれをしらなくて購買に鉛筆ください!!!って走った。

息を切らせながら部屋に入ったら「貸出のペンしか使えないから閉まってね。」って言われて

ふえええ~,,Ծ‸Ծ,,だった。

 

説明されたこと

・試験は50分90問の択一問題とイラスト5問の計95問

・途中退席可。 

・終わったら受付したフロアでアナウンスの後発表されるから待っててね。

・合格してたらすぐこの部屋の元の位置に戻ってきて。

 

問題は確かにウルトラで見た問題もちらほらあった。

イラスト全部取ったとして10/90しか落とせないわけだし受けて損はなかったと思う。

 

試験部屋のメンバーは自信があるのか息が詰まる会場が嫌なのか途中退出はかなり居た。

 

11:00前 結果発表

まずは見せしめになのか大勢居る普通一種に結果発表の流れのデモをするかの如く原付の発表。

人数少ないからテスト始まるのも早いし集計もすぐおわるってだけだろうけど。

チャラそうな奴らがモニタ前に集まってたけど見た感じ殆ど受かってた様子。

 

結果見た後階段を登らずに外へ出てくの惨め過ぎて恥ずかしいな~って思ったよ。

 

その次に二種・二輪の結果発表。

 

http://instagram.com/p/lWD3Z1szF-/

 

普通二種に対して普通二輪のこの体たらく。

さっさと部屋を抜けていったやつはなんだったんだか。

タクシー運転手だとかになる人と趣味でバイク乗りたいだけとは意識が違うのかな。

もうこの11時の時点で合格してたのに帰ったのは15時半。

免許交付の作業はまだまだ続く。

 

11:20~12:50まで昼休憩!

食道でもつ煮込み丼を食べた。

少なかった。

 

12:50 合格後の作業

合格者は550人前後で全体の60%くらい。

交通安全協会の説明から。

協力していただきたいと口を濁しながらさも入会当たり前のように話が進む。

免許交付の手続きの説明にさりげなく組み込んでるのが上手いなあと思った。

どこから交通安全協会でどこから免許交付の書類なのかわかりにくいから聞き逃すのもできない。

なんとかやりすごして入会せずに免許の納入書だけ買った。

 

ぶっちゃけ

納入書の購入写真を撮るのと免許証渡しだけだったんだけど、何をするのも、並んでやることやって一度部屋に戻って全員を同じ位置に座って全員終わって処理その後次に進むって流れで550人がいちいち動いては待ちをしないといけないわけでもう苦行みたいだった。

500人を動かすには一番効率がいいんだろうけどやらされてる側は疲れる。

この時期に免許取らない方が本当にいい…

15:30 免許証

最後に免許証を受け取って終了。

節約したかったのと満員バスが嫌だったので鴻巣まで歩き。

駅前のドトールを決めて一日を終えました。

 

1月から初めてやっと免許とれたよ!

大型は春の落ち着いた時期にしよ。。。

 

つらかったけどつらくなかった一日でした。

 

 

 

昨日は、久々にベンハーを見ました。
確か五回ぐらい。

小さいときは全くわかりませんでしたし、今自分がわかってきた、自我から己への変革によっての、人類社会ステージのシフトアップによる、地球という住みかに暮らす全ての生命、そして更にその先に太陽系と言うもうひとつ大きなマクロとしての生命にとっての進化、イレコ状態でミクロにもマクロにもきりがない和多志と言う最大限の生き物としての進化の為に、この地球上で己として生きることが、人類が目指す所と教えてくれる、大人はいませんでした。

そのようなきちんとした本当を、誤魔化さずに、子供チックな理想主義者と言われようが、実現しなくては、もう地球は待ってくれません。
そしてその地球が突きつけて来る現実に耐えれなく、この映画のローマ軍のように、間違った方向にいってしまう。
今こそ一人一人がキリスト意識で行き始めるを実践するとき。
しかしその場がなければ、絵に書いたぼた餅。
ですから何としても春の着工を目指して、僕はその場を創出します。

そこに集まる若者が、コミュニテイーを出たり入ったり行き来して、先ずは、僕にとっては、フルボ酸鉄豊かな日本の伏流水とサポーターを繋げ、伏流水という神が生み出してくれる資金で、十年以内に二千箇所のコミュニテイーを実現させます。
其々のコミュニテイーでは、宇宙国の中里さんが纏められたように、エネルギーと食は基本的に自給して、尚且つ其々に自然からの恩恵と知恵で生み出す外貨を稼ぐメインを生み出して行きながら、自給できない物はこの資金を運用していきます。
例えば車とかですが、徐々に集う、工学の分野のかたに、エネルギーのかからない車その物を現実化させて行くことにも、この資金を利用して、研究開発していきます。
ここでのメイン産地品は、偶然出てきた110℃のノン硫黄の飲める温泉水。
天然ミネラル満載の、天然ポカリスエットです。
此れは現在の自我の仕組みの資本主義に利用されては、もとも子もないので、此れも春までには商品化するように、資金援助を求めて、春まで、僕は和多志の思考を借りて、繋がりまくります。

今ならベンハーで言いたいキリスト意識がよくわかります。

ひしひしと。

世界の自我の闇を、彼が背負うために生まれ、全うなさった。
自分の死を持って。

そして其が今こそキリストが復活する。
僕ら日本人の己として。
もう可笑しいよ。
そのような天職を生かして生きれるコミュニテイーがあるのなら、自分は参加したいし、其をドンドン日本中に世界中に創り繋げていったり来たり出来るのなら、参加したいという、老若男女是非とも集ってください。お手伝いください。
皆の力の結集が必要です。
共に税金を払う者と税金で暮らしていく者、この二極化を生み出すマネー返還経済システムがなしで生きれる世界のモデルを特区として、日本中に生み出して証明しましょう。
学生運動でも、お祭りで踊っても、世の中変わりませんでしたよね。
同じくただただスピリチュアルに目覚めても、右翼のように街頭で演説しても、勿論政治でも。

そろそろ本当に行動するときです。
僕は
?播磨屋助次郎さんの心意気、理念。
?そして宇宙国プランを描かれた中里さんのスキのないプラン。
?そして今まで先駆者として日本中に広がる自給生活者と其を出入り自由なコミュニテイーで目指していらっしゃるあまりグループが強固でない、現在のヨサコイチームのような此方でも踊って、あっちのチームにも交ざって踊ってというスタンスの組織化されていない小さなコミュニテイー。
?そしてあえて商品化しないで、資金を善意で生み出していく、東北以北の伏流水を繋げると言うアラエビスのプラン。
?そして、ここでは天然ポカリスエットのような、自然界が提供してくれる恩恵が生み出す商品。
其々が赤字国債を返却させる。
例えば、現在一人あたり七百万と言われていますが、二〇人のコミュニテイーならば、充分一年で償還出来ます。
この時点で特区として、日本にいながら国家とさよならします。
その為には、イタリアのダマヌールのように、消火も自分達でやると言う気位が必要です。
本当の意味の消防団の復活です。
?なぜ今祭りに此だけ引き付けられる自分がいるのかを、祭り参加者が自我を越えて己で考えたときに、間違いなくマネー社会構造からの脱却以外いきる道は閉ざされていると感じるからと行き着き、その社会は、前を行く五十代が場を作ってくれれば、参加して、今こそ実地で《良い世さ来い》と国を越えた宇宙国を創らなくてはと行動して、昔の部落民のように、大抵のことは自分達で出来ると百升(百の日常生活仕事をこなす 例えば大工、農作業、メンテナンス等 此れは今ならギリギリ教えてくれる人がまだ生きていらっしゃるが、十年以内にゼロになります 何れはそのなかで天職に目覚める人達がマネーの大政奉還後に専門家になっていく)を目指すと言う、祭りに没頭している若者には、その可能性を僕はひしひしと感じていました。
だから祭り参加者(今の三十代前半から二十代)が、イニシアテイブをとって、それ以降の他の若者を引っ張っていける。
?そこで完全自給状態のクラブハウス制作、そしてそのモデルから広がる世界のシュタイナーやイタリアのダマヌール等の先駆けの共同体との連携。

此れで国連にも発言件があり、税金に頼らない、資本主義のマネーに頼らない、地球を壊さない、宇宙国は始動出来ます。中心は和多志の象徴の天皇(現在の皇太子)になっていただき、ただただキリスト意識を忘れずに、宇宙が喜ぶように、大地が喜ぶように生きなさいと、穏やかなお顔で話されるだけで、日本人は理屈抜きにそうだと行動する。
政府は要らない。官僚も公務員もいらない。
全員が宇宙国の公務員を目指せます。

キリストの言う復活も本当に自我を捨て去る事で己という和多志の分身の復活でした。

それこそが、窮境の愛のお姿。

キリストは死ぬ間際、父よ彼らの罪をお許しください。
彼らは罪を知らないのです  と......。

怒り妬み恨み面みは笑顔を唯一持っている人間には、退化です。

怒り恨み妬み面みは、罪です。

ただ許しましょう。

そしてその人の分まで祈りましょう。

和多志に許してくださいと。

そしてどうか共に、新しい和多志の国を創る為に、参加お願いしたいのです。
どうか共にめざしましょう。

僕は場を創るお役割。
実地して楽しんで新しい仕組みを実地で創るのは、三十代前半から二十代後半の方です。
その方々が本当の和多志の祭りをいよいよ、組織やカリスマリーダーに頼らずに創れるのです。
その為には自我社会の体制で祭りを創ってはならないはずです。
現にドンドンつまらなくなっていっているはずです。
それは、昨日のblogに載せたように、ボタンの掛け違いの中に生まれた祭りや、社会や、会社や学校や家庭や恋や趣味や生活全てだったからです。

ですから、同時多発自我から己への和多志の祭りをもお役割として、僕は、大々的に仕込みます。
自分は躍りも、振り付けもしません。
もうそれもドンドン世代交代の時期です。
五十代としてやることの為に、躍り関係の教えは全てやめたわけですから。
ですからワークも今は《私から和多志へ飛躍するためのワーク》になってしまいました。
そして、この祭り仕込みの、裏方のお仕事、これこそが、やりたかった、ナチュラルアートフェステイバルでした。





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さて分かりやすい変化、人間関係から、祖の時代と皇の時代を比べてみましょう。

祖の時代は、
1親
2兄弟
3親戚
4子供
5夫婦(自分)
6友人
7他人(無縁)

此れが大きく変わります。

勿論兆候は現れています。

皇の時代は、
1自分(夫婦)
2友人
3子供
4無縁
5親
6親戚
7兄弟

もう全然違いますね。

夫婦なか悪く、子供に生き甲斐を求め、価値を押し付けるは、無くなるのです。

そして、親兄弟よりも、無縁を大事にして、目的で動くのではない、ボランテイア等の作業に従事して、満足を得る時代ですね。

子供よりも、それを外枠で支える、友人を大事にする。

子供は伸び伸び育ちます。

いがいに、親との行動はウザいもの。

即ち依存性を、含んでいますね。

それのさきにこそ、成長がいる。

価値の一致が良い家族ではなく、価値の多様化が重要。

その代わり、夫婦は、価値が一致して、それが満たされるから、良い意味で子供や友人関係に依存しない。

価値の一致とは趣味が共通とかではなく、本当に自分に正直に生きているかという、生きる価値観の一致です。

本当の魂が求めていることには、壁が立ちはだかる。

それを越えることにストレスがない。

それを使命と呼びたいけれども、言葉的にはとっても重苦しい。

昨日の埼玉ワークは、凹凸に移動する《場》に、如何に自分をのせていくかでした。

それを感覚器官が造り出す、正三角形四面の二個のピラミッドを、上下に組み合わせて、キュービックのように、動かしていく腸思考の立体六芒星による、早い動きでも、一緒の間と言う《場》が存在し続ける動きへのイザナイでした。

此れは脳思考が停止したときにしか、出来ません。

思考が停止したときにこそ、腸が思考するに、移行しています。

この移行期一番大事なのは、心体装置の当たり前の、大転換です。

とっても身に付くまでは、戸惑います。

脳がプラーナを食べて、腸が思考するのですから。

食べ物も、エネルギーを取り入れると言うよりも、遺伝子情報を取り入れる。

当然、農薬の作物は、僕らにも安易に薬を飲ませるように、仕向けていきます。

頭で考えての自然治癒力ではなく、それぐらいなら勝手に体が治すよ!と言い出す、腸が唯一持っている思考に心体を委ねてみる。

あすこがセールだから、買っとこうかではなく、それを心体が求めて、気持ちよく感じている。

例えば、服はひとつの心体の今を表現する、重要なアイテムです。

だから、着替える。

僕で言えば、最近一昨年から去年前半お世話になった《セオリー》が何故か似合わなくなってしまった。

山形では、野良着と法被。

もうこれは、生涯定番かな。

しかし、都会にいるときに、この画一された平面化の世界では、魂に嘘をついて人に従って自分を隠していた頃の《セオリー》では、似合わなくなってしまった。

セオリーの意味は、理論、学説、手法。

不思議だなって思うのです。

その頃は、上手く伏流水を動かすために、理論、手法を探していた。

ヤッパリ脳思考で生きていた。

それが腸思考になった瞬間、もう似合わない。

心体が零化されてしまったのでしょうね。

これは、零化する、伏流水を飲み続けたお陰でした。

田んぼに伏流水が流れている頃までは、米の祖から引き継いだ遺伝子の記憶さえも一度水に流せ、今と言う新しい年の態勢を米が先取りして、身に付けていた。

これを食べていたから、自然に食から今年流行る病気の情報を腸思考から取り入れ、心体に今年の心体への新しい情報を伝え、拓かれていないDNAにスイッチをいれていた。

結果、免疫力が、上がる。

だから、食べ物の好みが変わったり、食事の回数が変わったり、ランダムになったり、似合う服の種類が変わったり、友達が変わったり、職が変わったりとは、その現れのひとつ。

後は、如何にそれに自然に従ってスッキリと、新しい自分で生きるかだと、感じます。

この時代の移行期に、自分の回りにどれ程の変化を取り入れたか?

世の中もドンドン変わっている。

銀河も2500年の夜が明けて、次の2500年の昼に入ったのに、未だにパジャマ来て暗闇に様々な本心を隠していませんか。

自分を着替えると、外の世界は自動的にそう入れ換えを余儀なくされる。

その意味では、泉郷で、しっくり来る、野良着に法被は、泉郷の自然界は、全くもって自分の力で毎年零化した上で、今年も同じものを供給してくれている証拠なのでしょう。

僕のバロメーターは此なので、富士山はこの格好に似合わないのです。

伊豆にすんでいるときに、よく来ていたmont-bellが似合う場所。

でも野生動物や野生植物が沢山ある泉郷では、野良着に法被がピッタリ来る。

あえて大工仕事しよう、あえて自然界を感じよう、あえて山歩きをしようとしなくても、それをすることが当たり前の毎日に含まれている。

だから、《場》として家から山を観るとき、借景ではなく、一体なのです。

犬と散歩しながら、端山から麓の我が家を観るときも、お山の一部なのです。

その時、猿の目線と同じ自分が居たりする。

猿の記憶のDNAにスイッチが入る。

自然に、《場》に対して、俯瞰した所にたち位置があるのです。

埼玉のヒローイ平面の田んぼの風景には、東京よりも良いのですが、ヤッパリ何処にいても人間目線しか、存在していない。

けれども、此れがわかると、渋谷の交差点で、泉郷の猿や熊やカモシカとして、そこに立つことが出来るのです。

この達人が、敬愛する宮沢賢治さんや星野道夫さんや山岡鉄舟さんなのかなって、感じるのです。

そうやって、放射能や津波の後、針葉樹の土砂崩れ、捨て犬のガス室送り、アベノミクスの例えば女性の更なるグローバル資本主義への参加を則す待機児童への策に見えるアベノリスク、アメリカのテロなんかを、腸の視線で見続けると何処か笑える。

俺たちは何をしていたのって。

例えば昨日埼玉から北千住まで、先頭車両で、高架の上に続く線路を見ていたのですが、フッとある光景がよぎったのです。

ここをアラスカのカリブーが一万頭の群れで、突然通過したとき人間は、時間通りに目的地に行けないとか、相当の文句を鉄道職員に詰め寄るのだろうなって。

それぐらい、今の僕らは、多面的な層を数学の一次産業化をするように、俯瞰して、本当の今と言う事実を、感じることさえ出なくなってしまったのだなって。

けれどの、昼の時代に移行して、そのような事だって、いつ起きたって可笑しくない。

僕らは時間さえも平面化してしまったのですね。

だからヨーロッパの都市やせめて京都のように、時代が混在した風景を出来れば凹凸で所有していなくては、僕らは勘違いをしてしまい、突然層が違う今が何層にもなって今があるって、見えてる世界を見ていなくては、もう生きていけないのでしょうね。

ヤッパリそのためには、色々もっともっと楽しんで着替えなくっちゃって、思うのでした。



Android携帯からの投稿

マザーボード:P55-GD65→Z97 MPOWER(ともにMSI)

CPU:core i5 750 LGA1156  4コア定格2.66GHz→ core i7 4790k LGA 1150 4コアHT 定格4GHz

OS:Windows7 Home 32bit→Windows7 Home 64bit

 

マザーボードとCPUはオーバークロック前提の仕様なんだけど、オーバークロックしなくても全然速い。

 

OSを新規インストールしたばかりだからというのもあるんだろうけどいつもメモリ不足でもたもたしてたことでつまづかなくなったのはとても大きいです。

 

てこずったこと

  • itunesライブラリをバックアップして整理していたのにリンク切れが発生した。
  • LANのドライバを入れずにLANケーブルを挿してネットにつながらない?!って焦った
  • マザーボードのドライバCDにノートン先生が混じっていて勝手にインストールされたおかげでDLがやけに遅かったりした。

     

 

Biosが4790kに対応していなかったりケースの幅が足りなかったり静電気でパーツが死んだりといった想定していたことは何も起きず今回は組み立てから起動まではスムーズにいきました。

 

itunesライブラリはできれば捨てたくないからなんとしても復旧したい。

 

6年間お世話になったP55-GD65

https://instagram.com/p/2chwm_szI4/

6年間ありがとうございました

 

 

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トゥットゥルー うめ吉です。


ブログ記事の最初に何書けば良いの?

今まで無意識に挨拶しないで記事を書いてたんだけど、先日アニメの記事を書いた際につい「トゥットゥルー うめ吉です。」と挨拶したせいで気になって仕方ないです。

「トゥットゥルー うめ吉です。」で100点な気もしてるんだけど、ちょっと考えてみる。

※この写真の子が挨拶してる感じになってるかもですが、おっさんが書いてます(念のため)

 

 

最初の挨拶とか名乗りはいるのか


試してみたけど、最初に挨拶があっても無くても違和感無いと思う。でもやっぱ挨拶があった方が良い気がするし、名乗りたい(?)。

そう、こんなくそ文章を書いておきながら名乗りたいんですよ。

 

 

現実社会での挨拶


僕は社畜かつダメ社員な訳ですが、「朝の挨拶」だけは結構褒められた事があります。つってももう30代なので過去の事だが。「若いやつで、良い挨拶久しぶりに聞いたわ」とか言って貰える。

ポイントは朝は誰にも聞こえないような挨拶をする人が多いこと。少ない労力で良い印象を与えれるので、ちょっと大きな声で挨拶するのはおすすめ。朝の血圧が高い方で100以下の、スーパー低血圧な僕でもちょっとの心がけで実践できてますよ。

 

 

挨拶の定番・基本

話は戻って、ブログ記事の書き出し挨拶の話。

こんにちは うめ吉です。

これは超定番。

 

・こんちは

・どうも

・ちーっす

・ちょりーっす

この辺の挨拶が定番かな。

あまり冒険せずに、この辺を使っておけば挨拶は問題無いでしょう。

 

名乗り方・肩書き

名乗り方の基本はやはり「〇〇です。」

先ほどの挨拶の定番と組み合わせると。

 

ちょりーっす うめ吉です。

 

このように、まったく違和感は無い無難な感じです。

 

この基本パターンに個性をつけるには肩書きを入れてくのが良いと思う。

ただ現実をそのまま紹介するのはあまりオススメできない。

 

ちょりーっす アラサーでぶ社畜・単身赴任代表 のうめ吉です。

こんな感じ。辛い。

 

 

カッコいい肩書き

カッコいい肩書きの名乗りといえば

f:id:umekiti55:20170529225615j:plain

 

 

ちょりーっす 元・忍空組4番隊隊長「兎忍」のうめ吉です。

ちょりーっすは合わないですね。挨拶無しで。

 

元・忍空組4番隊隊長「兎忍」のうめ吉です。

 

はい。かっこいい。

 

 

その他に肩書きで思いつくのは。

「2年連続地区大会優勝チームのクリーンナップの3番」

これは鉄板であこがれの肩書き。(元ネタは某野球漫画)

 

 

2年連続地区大会優勝チーム・クリーンナップの3番 うめ吉です。

 

うん。悪くない。

 

 

あと使えそうな肩書きで思い浮かぶのは。

 

・北海の氷壁

・クールビューティー

・ドグラ星の第一王子

 

 ちょりーっす 北海の氷壁 うめ吉です。

 

まとめ

ブログの挨拶&名乗りでは冒険すべきで無い。

 

最後まで読んでくれてありがとうございます。

 

 

暇な人はこちらも良かったら見てください。新しい将棋の遊び方です。

umekiti55.hatenablog.com

親父〜!!

2018/01/06

今日は始業式!久しぶりに会うクラスの人たちにあけおめ!の声をかけましたw

朝に集会があり、ついでに表彰式もありましたw

ボクはなわとび選手権の表彰を受けましたねw

三重跳びと四重跳びでw

まぁ、そんなこんなが終わり家へ帰宅...

いつものように家に入ろうとドアを開けようとする...開かない!?

親は出かけたのだろうか...まぁ、いつも鍵を入れているポケットに手を入れる...

無い...あ、そういえば制服をクリーニングに出す時に全部出されるんだっけ(汗

うるぁぁーーーーーー!!インターホン連打じゃ〜〜〜〜〜〜〜!(コラ

反応なし、ただ家で愛犬チコ(犬の名前)が吠えているだけである...

どうしたものか...頼みの綱として妹の帰りを待つしかないか

そこへ、妹も帰宅v

パル「鍵ある?」

妹「ないよ〜...え?」

これは、非常事態である!!妹もその事を察し問題解決の糸口をお互いに探った

いろいろ行動はしてみるものの全て失敗...

周りにいる通行人の目が「なにやってるの?あの子達」といっているかのようで気になる

とりあえず、なにもせずただ呆然と1時間を過ごした時であった

家の中でドアが閉まる音がした!

もういちど、インターホンを押す...

親父が顔を出す「お帰り」と声をかけてきた...

家にいたんかーい

パル「インターホンを何度も押したのになんで開けてくれなっかたの!!」

親父「え?押してたの?寝てたから気づかなかったよw」

相変わらずウザイ...

その後あれやれコレやれと命令をする...

一応文句を言う「全く、外で寒い思いをさせた俺らによくそんな事が言えるね?」

親父「まず、鍵を持っていなかったお前らが悪いんだろ?それに誰のおかげでこの家で暮

らしていられると思ってるんだ?」

大体この最後の言葉で丸め込もうとするのが親父の悪い癖である

本当に殴りかかろうと思ったが、後で面倒くさくなるのでやめた

親って本当にずるいよね?殴る以外でも言葉でずっと反抗をすると、うちの親の場合...

親父「お前はいつからそんなに生意気になったんだ?俺に反抗をしてもいいと思ってるの

か??そんなに言うなら飯を食わしてやんないぞ!!」

そこから、親父は引きずるタイプなので口を利かなくなり母や妹に影響が及ぶという...

だから、扱いがめんどくさい...

早く大人になって家から追い出したいなw

でわ×2

昨日はきっと今年最後の雪が、山形と宮城の間で降っていました。

そして気付くと

そして夜、えっー!又、この人達という、以前参加して全くの手持ち無沙汰で困ってしまった、マハラジャでの御曹司ビジネスパーテイー主催者の事務所でした。

全く波長が合うこともない方々との、よくわからないワイン会でしたが、そんな中にもしっかりと、メッセージはいつも隠されています。

そのあとのある方からのお電話と、景子に逢って、ワザワザ時間を繰り上げて東京に来たことのメッセージが段々と見えて来ました。

きっとまだまだ隠されているのでしょうが?

今日お昼の本チャンの予定である、皇の時代にそって、那須にコミュニテイーを創ろうとなさっている、網本さんの社団法人で開かれる、玄米昼食会で昨日の不思議な一日の、メッセージが又見えてくるのでしょう。

自分のミッションが見えていると、本当に何があっても揺れない内なる平和が、確立されています。

それを、確認するという、ワークミッションでもあったのでしょう。

だから此れからの二日間という、大事なミッションでの、自分の在り方を決めれるのでしょうか。

回りの揺れがあっても、肺のバザールの中心に、先ず正方形をイメージ出来ているかでした。

昨日共にいた中戸川さんは、今僕のワークの様々を、日常の様々なシーンで実践されているので、本当は二人だけに聴こえるマイクとイアーホーンで、僕が試していたことを解説出来たら、とっても有意義でした。

そしてその正方形の角度を何処に向けるかが重要でした。

昨日は円形で座っていたので、角を出来るだけ人に向けない位置に設定していました。

そこで、人の話を早合点した、ニュージーランドのワインの仕入れ販売をしている方が、広葉樹の復活と、水源地を守るという視点の自分の考えとの違いを、突っついて来られました。

まさかその話でお邪魔したのではなかったので、前回のマハラジャ同様に、してやられたと、感じて奇襲攻撃にはまだまだ隙間を創れない、未熟な自分を発見できました。

その瞬間相手は、点と点での単純な構図での、会話でしたので、そこでそのベクトルを正方形内部の円に取り組むべきでした。

しかし、ツイツイ自分のミッションに、力みがまだまだあるから、幾何学模様の変更というイメージ操作が、一瞬ガス欠で停まってしまいました。

まだまだ未熟です。

伏流水のことで言うなら、自分達で守った上で無限に生み出せる皇の時代の銀河縄文原人の知恵があるので、水源地は手放さないけれども、懐深くその知恵は、差し出してあげ、例えばアジアの広大な大地を、日本の為にも甦らせる事から生まれる、アジア共同体をいずれ目指して行く必要性を日本に感じている僕は、知恵を授け手放すが、重要な身体所作に繋がる言葉でしたに、この折角試せるシーンで、相手の言動を直線から、円形の解釈に瞬時に変更して、手の内を見せないように、かわすのが僅かに遅れてしまった。

そこに相手がドンドン直線で突っついてくる。

遅かったけれども、どうにか円に出来ました。

それが話をワインに戻せた瞬間でした。

しかしここではもう商売が成立しないと感じられた社長さんは、ある場の変化から、見事に早期にお帰りになられました。

それは、ラッキーにも同じ体の使い方を、いつの間にか無意識に身に付けられておられた、大金持ちのとても67才にはお見えにならないマダムがいらっしゃたので、彼女のベクトルと絡ませながら、見事に無意識と意識でベクトルをゼロ化した事が、一番の理由でしょう。


もう少し早く正方形という場に円をおろして、そのさらに中心に正三角形を二個瞬時に配置させて回転させて、立体六芒星にしなくてはならなかったのに、見事に変身に時間がかかりすぎてしまいました。

此れが真剣での戦いなら、重症でしたでしょう。

ワークを受講されていると、今回の記事はとっても面白いのですが、どうしてもお受けになっておられない読者には、チンプンカンプンな内容です事、お許しください。

どうしても、中戸川さんには、この場を借りて、お伝えしとく意味を感じたので、事後で実況中継をしました。


さて昨日に引き続いての皇の時代の話に入りましょう。

祖の時代は中間プロセスが重視されましたが、皇の時代は目的達成がメインです。

ですから此れから中間業者は、ドンドン必要なくなります。

本当の産直になるので、コンビニもスーパーもドンドンなくなる方向でしょう。

リニアモーターカーが走るとは、更に目的重視。

ですから、東京にいてストレスがあって、たまにはノンビリな各駅停車の旅何てありましたが、今後駅弁等食べようとする前に、着いてしまう。

ですから、ドンドン東京に住む意味合いがなくなって行くことでしょう。

旅行も現地集合現地解散。

[味気ないはね]と思われる方は、今の社会構造でのリニアモーターカーという想像だからです。

きっと皆、空気が美味しくて、景色がよくて、お水が美味しくて、家から五分には、大きな温泉があってという、満たされた日常であり、個が最大限尊重された、全く新しい家族形態ですから、殆どストレス解消のリゾートへの旅行はなくなり、知的好奇心をワクワクさせるような、学習旅行になっていくでしょう。

そんなニーズにあうファンタジーランドを作り出したいのです。

例えば、蓮尾兄貴が研究している名前に隠された意味やリトルスターの佐々木社長の専門分野、名前から元々の出所を知り、今生での出逢い意味を探るとか、そこに音があり、景色があり、音楽がありと、空想の旅にあなた専用の演出を施すという事が可能な、ファンタジーランドコミュニテイーです。

このミニ版が都会に創る、アンテナショップで龍の胴体の捻れの内側にいるような店舗です。

そこを具体化していく細かなアイデアは、女性が主導権を持ち始めます。

そしてそのアイデアを実現させていくのが、男性の大きな役割になっていくことでしょう。

働くほど元気になって、疲れが取れていく、そこには理屈は要らない。

体が示してくれる。

僕とっては、伏流水を汲み上げる事は、楽しくて愉快で、素晴らしい筋肉痛を起こしてくれる、エクササイズです。

それを、幾何学で気を入れてボトリングするときも、楽しくてしょうがない。

そしてそれが、ファンタジーランドまで繋がって、アジア共同体まで繋がったら、アンダーグランドが無意識の情報伝達網になって、地底の奥とも地球の反対側とも水の振動数という閃きで繋がれる、こんなファンタジーランドに地球全部をしてしまいたい。

もうミサイル発射準備して、相手の反応見たりとかまどろっこしい事が、全部なくなっていくのでしょう。

気が合うって、振動数が同じ。

だから口で説明何て不可能です。

そういう人達が血縁を越えて、今の常識も越えて、魂の家族を形成していく時代が、もうそこまで来ています。

家族団欒で食事会も全てがなくなっていきます。

本当の個の時代に突入していきます。

そのときに、本当の繋がりが持てていなかったから、今まで家族でも、ショッチュウイベント作っていないと、繋がれていないと不安に思ってしまう。

夫婦でもそのようなのバッカリ。

親子でもそうです。

でも、自然界と繋がっていると感じているのは、スキーしたりしてではないはず。

僕で言えば、皆さんに配るお水をフンダンに蓄える、大きな岩が五個で成り立っている御所山と感じて山に入るからこそ感じれる一体感です。

だから遥か白山、大山ともアンダーグランドの繋がりを感じるのです。

そこで繋がっていると、今の見える空間での繋がりは、本当に表面でしかないことが感じられてくるのです。

それこそが、《山と泉の銀河縄文トラスト》でやろとしていることです。

勿論素晴らしい水を体に取り入れることは、重要ですが、一番重要だと僕が解ってきたことは、体内部も地球内部も、この伏流水を通して共鳴し愛、振動させてアンダーグランドでツナっがている、これこそが大いなる愛という実感であり、言霊と、心体と自然界の一致によるゾクゾクに勝る、安心感、満たされ感、幸福感は神様からにしかできない、大いなる愛だと思える実感を商品にしているのです。

ワインも食事も味ではない。勿論値段でもない。もっと大いなるものとの繋がり感。

これはきっと、カヤックで人力で鯨を仕留め、人力で浜に何日もかかって引き揚げ、祈りその上でサバキ、sabakuという食にしかできない、繋がり感だと、僕は信じているのです。

ここまでで一番の祈りは、僕と同じ体重の山羊と鹿をSABAKI頂いたときです。

この想像を膨らませて、ザトウクジラまで拡大してみると、それは凄い繋がり感であり、そこから更にあの巨大な生き物《お山》の血液のフルボ酸鉄一杯の伏流水を体内に入れるとは、知らない水を飲むのとは大違いの、ドラマと繋がり感という愛が体を満たすのです。

だから飲んでる方が訪れたくなる、お山との相思相愛というファンタジーランドコミュニテイーなのです。








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Kış Güneşi 7. Bölüm Fragmanı Özeti 5 Nisan Salı

Nisan, büyük bir acı içindedir. Efe, başına gelenleri, Nisan’a anlatır ancak Nisan için bu sırrı taşımak çok zordur. Kış Güneşi 7. Bölüm Nisan, Efe’nin dost diye tanıttığı Kadim’in bir kiralık katil olduğundan emindir. Kış Güneşi 7. Bölüm Fragmanı Mete’nin bebeğine hamile olduğunu öğrenir.

Mete ile evlenmeyi planlayan Seda’nın kaderi artık Yakup’un elindedir. Eve gelen Efe, orada gördükleri ile geçmişe gider ve sır perdesi yavaş yavaş aralanmaya başlar…

えんぴつとか

えんぴつキャップとか

赤青えんぴつとか

懐かしくってなみだが出るわね

 

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4Bのえんぴつの軽さといったら!もう!

 

 

 

 

場所直後に突如浮上した白鵬の審判部クレーム問題は、
予想外のカタチで決着した。師匠である宮城野親方が
白鵬も反省しているとして北の湖理事長、伊勢ヶ濱審判
部長に謝罪した。両氏から師匠を通じて白鵬に厳重に
注意し、指導するよう伝えた。言動の責任は師匠に監督
責任があるといことで、白鵬はペナルティーなく、一連の
騒動は幕を閉じる結果となった。
150125千秋楽協会挨拶 011
<千秋楽の協会挨拶>
 
しかし、この決着はまるで足の裏を靴の底からかいている
もどかしさが感じられる。それは師匠宮城野親方をクッ
ションとしてすべて対応している点にある。白鵬と北の湖
理事長はこの際直接合って腹を割って話し合ったらいかが
だろうか。力士の頂点の横綱と協会運営のトップが会うのに
何をはばかることがあろうか。そこで言いたいことを
ぶつけあうことだって必要である。

例えば北の湖理事長側は
1.審判が判断した白鵬対稀勢の里戦の取り直しは白鵬の
足の甲が先に着いている点からも取り直しが妥当の判断
だった。
2.しかるに子供が見てもわかる、審判はもう少し緊張感
をもってやってもらいたいと言う発言は君の中になにか
驕りがあったのではないか。
3、まして人種によって判定することは断じてない。
そんなことをしたら全国の相撲ファンやメディアが
見ている中で批判を浴びてしまう。
4、横綱の言動がどういう影響をあたえるかということに
考えがいたらなかったのか。
5.横綱自身ことの顛末をどのように終着させようと考え
ているのか。
kita
<北の湖理事長>
 
例えば白鵬側は
1.肘はわずかに相手が早かったと感じた。それにも
関らず、館内のもう一丁コールがすさまじかった。それに
押されたような錯覚をいだいてしまった。
2、審判部に対する発言は言いすぎだった。謝罪する。
審判部に確認するなり、記者に対稀勢の里戦をどう見たか
きくなりすべきだった。
3.自分はこれまで東北復興、行事、巡業など休むこと
なく取り組んできた。それにも関らず、日本人優勝・
日本人横綱待望と疎外感をぬぐえなかった。特に直接
対戦するときは声援が偏っている。
4.人種発言の根底は外国人に対する排除、疎外にあった。
その最大のものが外国人は親方になれないという規定
にある。自分が親方になることによって相撲界にどんな
弊害や悪影響をもたらすと考えているのか。
5.帰化することによってどうしてその弊害や悪影響が
消えるというのか。同じ人物ではないか。
白鵬
<白鵬>
 
それぞれの質問に相当する箇所は筆者としても知りたい
部分である。今からでも遅くない、両者の腹を割った
トップ会談をぜひ実現していいただきたい。